『秀吉頂上決戦』(GJ26号)賤ヶ岳シナリオを、第4ターン(全10ターン)までソロプレイする
前回
セットアップ
第1ターン
高山右近「こっちに来るなあっ!」
盛政、高山右近も蹴散らして岩崎山に侵攻。
ターン終了時
賤ヶ岳を支配していると、柴田方は手札が1枚増える上、先攻後攻を選択できるので、とっても重要。
柴田方は柴田勝政を後詰に向かわせ、羽柴方は桑山重晴を賤ヶ岳防御に充てる。
第2ターン
中川清秀「賤ヶ岳よ、私は帰ってきた!」
惜しげもなく手札全てをコンボさせ、柴田勝政が賤ヶ岳に突入。
ターン終了時
第3ターン
中川清秀、〔突撃+攻撃+回復〕の地味なコンボ。
増援が来るまでは、じっと我慢の子。
佐久間盛政「賤ヶ岳よ、私は帰ってきた!」
ルール間違い
同じエリアに入れるのは、一陣営10ユニットまでという制限を忘れていた。
柴田軍、全ユニットの連続攻撃。
3ターン目にしてようやく賤ヶ岳を支配。
第4ターン
秀吉登場。
中川・高山と合流。
(ここもスタック上限を超過)
賤ヶ岳に射撃するが、効果なし。
秀吉の攻撃力が低い上、平地から頂上エリアへの射撃なのでダイス修正-2。
行動済みで裏返った秀吉軍に対し、柴田軍が賤ヶ岳から連続射撃。
裸単騎になった秀吉を救うため、田上山の秀長が移動。
ターン終了時