木曽義仲が京に侵攻。
宗盛が総指揮官になると負けてしまうので退避させたのだが、代わりに後白河院が総指揮官になってしまうので意味がなかった。
その後白河院の調略で、義仲が平氏に寝返り。
これを再度寝返らせるには頼朝が京まで行かねばならんのだが、調略に失敗すると討ち取られてサドンデス負けする危険が大きい。
この「頼朝出馬問題」、『吾妻鏡』と同じだな。
ダイニングチェア・ソロプレイヤーの覚書。 座右の銘は「質より量」。
前回 『孤高の信長:一五七〇』(GJ82号)をプレイする 選択ルール 15.1「ゲーム開始時の最初の状況カードは、プレイヤーが任意に選ぶ。」を採用 西美濃に進入されたら即敗北なので、まずは信長で北近江の侵攻。 山城に進入されたら即敗北なので、光秀で摂津に侵...
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