木曽義仲が1ターンで死んでしまったので、代わりに義経が北陸回りで西上し、北近畿で平知盛と激突。
ここまでは(ちょっと役者が変わったものの) 史実通りだったのが、義経は敗れて北陸に後退。
どうも平氏を西海に追い落とせそうにない。
このゲーム、意外に平維盛が活躍する。
合戦には弱いので早々に前線からは退避させるが、朝廷工作には有能。
宗盛・維盛が朝廷工作、知盛・重衡が合戦指揮と、役割分担する。
ダイニングチェア・ソロプレイヤーの覚書。 座右の銘は「質より量」。
同人版ゲームジャーナル第63号より、『太平記』「観応の擾乱ヴァリアント」を第2ターンまで(全21ターン)ソロプレイする。 前回 『太平記(観応の擾乱ヴァリアント)』をソロプレイする(1) セットアップ 観応元年/正平五年(1350)冬から開始。 終了は...
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